2012.04.23(Mon)
2012年4月22日(日)暴風のち晴れ 春の台風
一過
今年は、春の嵐
と言ってもいいような大荒れの日が何回もありました。
21日夜半から、西日本の日本海側は大荒れの暴風雨が朝まで続き
眠れない夜を過ごした方も多いと思います。
築年数が〇年はゆうに経っている我が家(かなりの古民家ということ)、
屋根ごと暴風にさらわれてしまいそうな猛烈な荒れ様でした。
大型台風が襲来したような怖い夜を過ごし、朝まで眠れなかった私と
ヌシさんと2ワンコ…BUT 階下のおババ様はぐっすりお休みでした(~_~;)
耳が遠いと風の音も聞こえなかったようです(~_~;)
台風一過。
一夜あけるとビニールハウスは飛ばされ、野のモノ防御のトタン板も引っぺがされ
可哀想にも首長のチューリップ
は折られてしまってました。
無粋な春の大嵐です。
春を待って雪の下で耐えた花々を無残にもなぎ倒す嵐が憎い!
嵐から生き残ったチューリップの花々です。
三角畑のスイカの苗にかけておいたビニールは1個飛ばされてました。
風がまだ吹く中、なおしてやりました。
夏には美味しいスイカ
を食べさせて頂戴ね。
昼過ぎには、お日様も顔を出し、嵐は去りました。
2ワンコを散歩に連れ出した夕方、ひぐらしの里のシンボル山に
かかる虹を見ました。
虹は七色と言われてますが(赤・橙・黄・緑・青・藍・紫)、
実は虹色=七色というのは世界共通の定義ではなく、地域や
時代によって内容が違ったりするんだそうですね。
何色の色の集合に見えますか
見とれるほどに綺麗でした。
田植えの準備が着々と進むひぐらしの里ですが…
野良作業の手をとめて一時「綺麗だね~♪」と歓声が挙がりました。
虹って、太陽光が大気中の水滴に当たって屈折する事で、普段色々な光が
混ざり合って無色透明となっている状態の太陽光が分解され、光を肉眼でも
確認できるようになると共に複数の色に映って見える現象なんですってね。
昨夜の雨があがり水蒸気となって昇ってゆく水滴に太陽の光があたって
屈折して出来たのが今回の虹。・・・そう言ってしまえば夢もありませんが
怖い思いをして過ごした一夜が明けての暴風一過。
慰めと癒しの贈り物と思ってみた虹の方が言い得ているように思いました。
今年は春先から大型低気圧のいたずらで怯える日を何回も体験しています。
昨年にはなかったような異変で、今 何が地球に起きているのだろうと不安に
さえなってきます。
大型連休も近づいています。
明日は最高気温が25℃を超える所もありそうな初夏を思わせる気温に
なるようです。
よ
これ以上、空で泳ぐこいのぼりの邪魔をしないでくれ
・・・追記・・・
ひぐらしの里が暴風に晒されていたころ、広島では爆発事故が起きていました。
ニュース報道も少なく詳細が不明なままで不安な状況が続いています。
一説には落雷による火災事故だと報じたニュースもあったようですが、
当時雷の音も閃光も無かったとの現地の人たちからの報告もありました。
…とにかく、地震なみの凄い揺れが広島まで届いたとのこと、尋常な事態
では無かったことは確かです。早く本当の事が知りたい!何が起きたの?
★三井化学の工場で爆発凸
★劣化ウラン3379本の謎(爆発三井化学岩国大竹工場)凸
★武田先生のブログ:三井化学岩国大竹工場爆発事故について(速報)
(2012年4月23日)という気になる記事を見つけました。凸
爆発火災現場で一体何が起きているのでしょうか?いつも真実は遅れて知らされる。
それが福一原発事故の際の「ただちに人体に影響はありません」と発表し、
多くの人を被ばくさせた国のやり方なのですから。
不都合なことは伏せ、早々と収束宣言を発し原発再稼働に誘導しようとしている
のが現政権! 取り敢えずは自らを自らで守る手段を怠っては危険だという事。
暫くは自己防衛手段をとったに越したことはありません。
仕舞い込んだインフルエンザ用のマスクを探すとしましょうか・・・。
・・・追・追記(4月25日記録)・・・
三井化学岩国大竹工場の劣化ウランは心配なし」との見解
★武田教授のブログ:
三井化学岩国大竹の爆発事故について(2) 大丈夫 より。
(2012年4月24日)凸
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>三井化学岩国大竹工場の爆発の時に、現場近くにウランを含んだ触媒
>(使用後と考えられる)があった問題で、ウランを入れた倉庫の損傷は
>外部だけにとどまっていることがわかりました。
>従って、爆発で飛散していないので、付近の方は安心してください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一過 今年は、春の嵐
と言ってもいいような大荒れの日が何回もありました。 21日夜半から、西日本の日本海側は大荒れの暴風雨が朝まで続き
眠れない夜を過ごした方も多いと思います。
築年数が〇年はゆうに経っている我が家(かなりの古民家ということ)、
屋根ごと暴風にさらわれてしまいそうな猛烈な荒れ様でした。
大型台風が襲来したような怖い夜を過ごし、朝まで眠れなかった私と
ヌシさんと2ワンコ…BUT 階下のおババ様はぐっすりお休みでした(~_~;)
耳が遠いと風の音も聞こえなかったようです(~_~;)
台風一過。
一夜あけるとビニールハウスは飛ばされ、野のモノ防御のトタン板も引っぺがされ
可哀想にも首長のチューリップ
は折られてしまってました。 無粋な春の大嵐です。
春を待って雪の下で耐えた花々を無残にもなぎ倒す嵐が憎い!
嵐から生き残ったチューリップの花々です。
三角畑のスイカの苗にかけておいたビニールは1個飛ばされてました。
風がまだ吹く中、なおしてやりました。
夏には美味しいスイカ
を食べさせて頂戴ね。 昼過ぎには、お日様も顔を出し、嵐は去りました。
2ワンコを散歩に連れ出した夕方、ひぐらしの里のシンボル山に
かかる虹を見ました。
虹は七色と言われてますが(赤・橙・黄・緑・青・藍・紫)、
実は虹色=七色というのは世界共通の定義ではなく、地域や
時代によって内容が違ったりするんだそうですね。
何色の色の集合に見えますか
見とれるほどに綺麗でした。 田植えの準備が着々と進むひぐらしの里ですが…
野良作業の手をとめて一時「綺麗だね~♪」と歓声が挙がりました。
虹って、太陽光が大気中の水滴に当たって屈折する事で、普段色々な光が
混ざり合って無色透明となっている状態の太陽光が分解され、光を肉眼でも
確認できるようになると共に複数の色に映って見える現象なんですってね。
昨夜の雨があがり水蒸気となって昇ってゆく水滴に太陽の光があたって
屈折して出来たのが今回の虹。・・・そう言ってしまえば夢もありませんが
怖い思いをして過ごした一夜が明けての暴風一過。
慰めと癒しの贈り物と思ってみた虹の方が言い得ているように思いました。
今年は春先から大型低気圧のいたずらで怯える日を何回も体験しています。
昨年にはなかったような異変で、今 何が地球に起きているのだろうと不安に
さえなってきます。
大型連休も近づいています。
明日は最高気温が25℃を超える所もありそうな初夏を思わせる気温に
なるようです。
よ
これ以上、空で泳ぐこいのぼりの邪魔をしないでくれ
・・・追記・・・
ひぐらしの里が暴風に晒されていたころ、広島では爆発事故が起きていました。
ニュース報道も少なく詳細が不明なままで不安な状況が続いています。
一説には落雷による火災事故だと報じたニュースもあったようですが、
当時雷の音も閃光も無かったとの現地の人たちからの報告もありました。
…とにかく、地震なみの凄い揺れが広島まで届いたとのこと、尋常な事態
では無かったことは確かです。早く本当の事が知りたい!何が起きたの?
★三井化学の工場で爆発凸
★劣化ウラン3379本の謎(爆発三井化学岩国大竹工場)凸
★武田先生のブログ:三井化学岩国大竹工場爆発事故について(速報)
(2012年4月23日)という気になる記事を見つけました。凸
爆発火災現場で一体何が起きているのでしょうか?いつも真実は遅れて知らされる。
それが福一原発事故の際の「ただちに人体に影響はありません」と発表し、
多くの人を被ばくさせた国のやり方なのですから。
不都合なことは伏せ、早々と収束宣言を発し原発再稼働に誘導しようとしている
のが現政権! 取り敢えずは自らを自らで守る手段を怠っては危険だという事。
暫くは自己防衛手段をとったに越したことはありません。
仕舞い込んだインフルエンザ用のマスクを探すとしましょうか・・・。
・・・追・追記(4月25日記録)・・・
三井化学岩国大竹工場の劣化ウランは心配なし」との見解
★武田教授のブログ:
三井化学岩国大竹の爆発事故について(2) 大丈夫 より。
(2012年4月24日)凸
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>三井化学岩国大竹工場の爆発の時に、現場近くにウランを含んだ触媒
>(使用後と考えられる)があった問題で、ウランを入れた倉庫の損傷は
>外部だけにとどまっていることがわかりました。
>従って、爆発で飛散していないので、付近の方は安心してください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・








から、構わないか







身も心も寒い…。白い、白い雪が降っています。

と震災と原発事故のWパンチを受けて
として良いものでしょうか










は、今回で何度目







冬の日本海でサーファーが…びっくり

























&
に席を立ち、裏方のアンチョコがなければ
は
ヤレヤレ 


なコメント

そのお山の内部で、今何が起きているのでしょう。
































